ホームズ君史上最強の難問のもう1つの難問
もう、正解者が70名!!
こんな問題とけるはずがない!!
・・・とかなり諦め気味(というより、そもそもトライしようというきにすらならない)位の難問だ。
こりゃそっちがその気なら、こっちはアルキュール・ポアロで勝負だ!!
とか1人で勝手に考えていたのですが。全く意味が分かりません。
何の話かっていうと「ホームズ君史上最強の難問」についてです。
どれくらいこのサイト見にきてんだろ?
1日平均8万PV以上もあるんですね。これには驚きました。
やっぱりこういうサイトだと集まるんですかね。
これを見て思い出すのが、ジョセフ・シュガーマン(アメリカで有名なマーケター)の
「スペルを正す電子辞書」を売り出すときのマーケティング手法の似ているな・・・と。
ジョセフ・シュガーマンはこの商品を販売するときに、広告に敢えてスペルミスをいれた。
そしてその、スペルミスに気付いて、スペルミスをしている箇所に○をつけて送れば、その数の
分だけ値引きをして販売するというもの。
要はお客を巻き込んで行うマーケティングなんです。
HOME’Sの狙いは?
このHOME’Sを運営する㈱ネクストの狙いは何なのか?
それがエライ気になる。高級賃貸マンションに住める権利はまあいいとしても。
何が狙いなんだろうか?
このサイトを訪れた人に高級賃貸マンションの高級賃貸マンションの購買(賃貸?)意欲を掻き立てる為なのか?
とサイトをいろいろ見ていると、マンション選びのお役立ち情報ブログの管理人さんは-Google マップに「不動産検索」機能が追加-されたことによる影響を考えて・・。
という意見もあった。
なるほど、それはそうだなと。
やっぱり高給は頭がいいって事?
やっぱり高給とりは高学歴というか頭がいい人間という事なのだろうか?
そもそも私のように、学が無い人間はそうそうにリタイアしていると思う。
という事は、頭のいい人間か、もしくは、そういった頭のいい人間を雇えるような人間をターゲットにしているんだろうか?
私のように普通な人間を巻き込みたいのであれば、設問を3問くらいの設定にしたほうが巻き込めるはず。
まずは考えれば、なんとか分かるだろうレベルから2問、3問と引き上げていく。
このほうが挑戦者側もなかなか諦めないと思うし。
実際の真相を知っている人がいれば、このマーケティングの狙いが何個あるのかを教えてくれないかな?
と思った次第です。
知っている人はコメントください。問題の答えは結構ですんで・・
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2010年8月27日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:セールススキル


